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画家 貴則『哀と煌めきの唄 』展

更新日:7月9日



画家 貴則


■プロフィール

未知なるモノ、神聖なるモノ】をテーマに『浮彫陰陽画』『slash&scratch art』等の

オリジナル手法で抽象画をメインにキャンバスに描き始めています。

制作のコンセプトとして

『作品に物語性を落とし込み、感じる美しさと創造力を“兵器”の如く叩きつける事』

を重視していますので壁に飾ってニッコリする様な【癒し・綺麗・POP・キャッチー】等とは対極的な作風が多いのですが1枚1枚爆発的に完全燃焼して完結させています。


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■『哀と煌めきの唄 』コンセプト


太古からの自然が手招きする灼熱の

楽園 沖縄

強烈な【陰】と【陽】が独自に溶け合い共存するこの島で人々は一抹の不安をぬぐうように漁をし畑仕事に精を出す

酒を酌み交わし 神を崇め 舞い唄う喜びと哀しみの瞳

そんな虚ろで遥かなる沖縄の足跡を辿った者達は言葉を越えた

【名も無き感情】と出会い やがて

【煌めきの】の真の意味を理解して行くのでしょう。




場所:ダイワロイネットホテル那覇国際通り 2F 7作品    ダイワロイネットホテル那覇おもろまち 9F 2作品

期間:2024年6月1日~11月末

お問い合わせ ≫≫≫ コチラ





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