『朝倉太一 写真展』終わりました
朝倉太一 写真展
『自然に 気ままに』
無事に終了致しました。
作品を購入してくださったオーナー様、そして個展に足をお運び頂いた皆様には大変感謝を申し上げます。
朝倉氏にとって初個展でしたが、見る人の心を動かした瞬間に立ち会えました。
作品のオーナーになられた方の中で、3人の女性が同じ想い・感想を述べられたのです。
『この風景を母親に見せてあげたい』
アートは、ココロを癒す力があると思います。
私自身、不安のどん底に落ち壊れかけた時に一枚のアート作品に救われた経験があります。
たくさんの人にアートの癒しの力を知ってもらい、
生活の中に取り入れてほしい。
そんな願いを込めて作ったのが
人と食とアートを繋ぐ
GallerySalon MARUYOU
であり
無名無限
です。
アートと人との対話が色々なかたちで
心の癒し元気づけのきっかけとなることをもたらします。
生活がアートを通して癒され豊かになる事こそ私の願いです。
改めてご来場くださった皆様、誠にありがとうございました。
これからも無名無限の応援をどうぞよろしくお願い致します。
MARUYOU(まるよう)
水落洋子
◆プロフィール
メンタル コンディショニング セラピスト
メンタル フォトグラファー
朝倉 太一
1981年11月28日静岡生まれ沖縄育ち
メンタル コンディショニング セラピストとして、観察する力を鍛える一環として写真を選択。
セラピストの時は、クライアントの気持ちやリソースや力を引き出せるよう、
よくお話を聴き全体を観察するように心がけています。
写真を選択したのは、対峙した自然や風景、植物を撮影していますが、その被写体をどうやって捉えるか、
どうやったらその一瞬を一枚の写真に写し出せるか、
カメラを通して引き出せるか向き合うところがどこか似ているな、一緒だなと感じたことでした。
スポーツ写真も撮影していて、楽しさや喜び、時には悔しさやきつさ等を捉えることが写真の力と感じています。
写真歴
2024~ 沖縄県トライアスロン連合にて審判兼撮影記録係として
写真を通して
自然や植物の持っている色には、なぜか不思議な力があると思っています。
観ていただけた方の感じ方はそれぞれあるのでそれぞれ自由に何かを感じてほしい









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